3日間寝なくても平気?!明石家さんまさんエピソード
一日の25%~33%程度を費やす睡眠。
仕事や学校、外出で外に出ている事を考えると、家にいる時間のほとんどを睡眠に費やしていることに。
睡眠って多くの人間にとって当たり前のものであり、
同時にもっとも重要なものであると認識されています。
しかし、世界を見渡すと、その常識を覆すような生活をしている人も多いそうです。
睡眠時間が3日で2時間で普通に生活できる人がいて、
日常生活に支障がでるどころか、むしろ独創的な発想で、
極めて優秀な人物として高収入を得ているようです。
詳しいことは分かりませんが、眠らないことにより、アドレナリンが放出されっぱなしで、
人とは違うイマジネーションや、エネルギーに溢れやすいそうですが・・。
そして、この眠らない人は、実は日本にもいるみたいです。
テレビで見ない日はないというくらい多忙を極めるタレントの明石家さんまさん。
このたび糸井重里のウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の
睡眠をテーマにしたインタビューに登場し、
医者から「寝ない人と診断された」と明かしています。
睡眠0ではなさそうですが、
医者に言われるあたり、相当特殊な人間ですね。
やっぱり、アドレナリンが放出しっぱなしなんでしょうか。
明石家さんま、医者に“寝ない人”と診断された
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080118-00000007-oric-ent
■参考サイト:明石家さんま動画マニア 明石家さんまさん出演番組をyoutubeの動画などで見よう
■ネット上、明石家さんまさんの睡眠エピソード
雨上がり決死隊・宮迫博之さん曰く、「仕事で3日間一緒やったけど、多分あの人はあの3日間一睡もしていない。
行きの飛行機の時間が早くあまり寝てなかったので機内で寝ようとしたら、『寝たらあかんで、宮迫』と起こされた。
また、初日の収録が終わり、次の日の入り時間が早朝だったにも関わらず深夜まで一緒に飲み、次の日フラフラになって収録現場に行ったら、
「ヨッ、宮迫」
と、何事も無かったかのように元気なさんまさんがいた。
こんなことが3日間続きながらも収録が終わって、ダウン寸前で家に帰ってテレビをつけたら、さんまさんが生放送の番組に出演していた」。
またタモリ曰く、さんまは寝付くのは異常に早く、ずっとしゃべり続けた後「じゃあ寝まっか」と言った次の瞬間には寝ていた。
